群馬県で働くWebクリエイターsomyuのブログ

自分で興味持ったこと、自分なりに考え、自分なりに分析し、群馬の端っこから、すこしづづ情報発信していく群馬県で働くWebクリエイターの独り言、情報発信ブログです。


ゴッゴル、デースケドガーに続いて、ホリエモナというSEOコンテストが始まりました。

ひそかに参加しようかと思います。

なんにしてもそうですが、ずるい、汚い手を使って、順位を上げるつもりはありません。
(ウェブの場合は、その定義はまだまだ未発達ですが)

自分は、こういった、お祭りが大好きです。

ホリエモナ万歳。

それによってwebが盛り上がるなら、どんどんやるべきです。

出会い系だって、マナーを守ったら、きっとすばらしい、コンテンツです。

やっぱりマナーは守りましょう。

奇麗事並べても難しいのかもしれませんが、みんな仲良く、楽しくが、私のモットーです。

幼稚園から高校までの教育実習を受けた大学生約5600人のうち、10%の542人がセクハラ被害に遭ったり見聞きしたりしたことが21日、内海崎貴子・川村学園女子大助教授らの全国調査で分かった。
セクハラをしたのは校長を含む教員が61%を占め、生徒からの被害もあった。だが「ことを荒立てたくない」と、71%は黙認している状態で、“性職者”の暴走はとどまるところを知らない。

教育実習でのこの事態は異常であるとしか言いようがない。

教育機関という閉ざされた一種の狭し世界で。

北朝鮮にしても、なんとかという組織も、狭い世界であるがゆえの、普通。常識。

理性と本能の狭間で起こる、人間の汚い部分。

そこから目をそらさずに、汚い大人に制裁を加えるためには、どうしたらいいのか。

著者: 小野 和子
タイトル: 京大・矢野事件―キャンパス・セクハラ裁判の問うたもの